ポケモンのばかうけ甘口しょうゆ味を食べたのだ

キャプテンピカチュウに憧れるピカチュウ
「今日のおやつは甘口しょうゆ味のばかうけだ。大人のオレ様にとっちゃ、
甘口なんざぬるいぜ」


レックウザ「お?そうかい?俺は美味いと思うけどな キャプテンピカチュウさんよ」


ピカチュウ「フン…まだまだお子ちゃまだな。まさにバカうけってやつか。
あとさ…オレ、
キャプテンピカチュウじゃないんだけど」

レックウザ「あれ、よく見るとほんとだ。それってキャプテンピカチュウのコスプレなの?」

ピカチュウ「…」



ピカチュウ「それよりいつになったら憧れの師匠に会えるんだろうか……」

レックウザ「う〜む、キャプテンピカチュウに会うには…ポケモンバトルで優秀な能力を持っていないと難しいだろう。」


ピカチュウ「フン…個体値の問題か。」



レックウザ「そういや俺も黒いレックウザってやつの正体が気になってるんだ。あれって体に黒いペンキでも塗ってあるのかね」

ピカチュウ「何言ってんだか〜」


ばかうけ…久しぶりに食べると止まらない
物語はフィクションです。
ここまで見てくれてありがとうございますm(_ _)m

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